<<  2007.10 >>
SMTWTFS
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
 
リンク
その他
  • RSS2.0
  • Credit

  • SEO
    loading

    プライバシーポリシー

カテゴリー » Linux » openSUSE October 18, 2007

openSUSE 10.3 したこと、思ったこと、感じたこと Linux

前回の続き?

GNOMEの「ソフトウェアのインストール(Package Selector)」が変態的な操作法で発狂。嫌がらせのような使い辛さに涙が出る。調べてみると
 ・suse - yast2-gtkは絶対にインストールしない方がいい
 ・opensuse10.3 gnomeのYast2ソフトウェア管理が激しく使いづらい件
という記事を発見。書いているように sudo zypper remove yast2-gtk で解決。開発者は本当にこれを使っているのか? 製品版がリリースされるまでに改良するつもり?

Beagleは削除。デスクトップ検索いらない。ハードディスクのガリガリ嫌

IDEハードディスクでも /dev/sda で認識。今後全てのディストリビューションでそうなるのね

ご自慢の設定ツール(YaST)は便利だけど、何かするたび「環境設定の保存」で待たされるのが嫌

日本語化が微妙。英語の箇所が結構目に付く。

「Community Repositoryes」は少なくとも“Packman”は追加しておくと幸せに。ソフトがだいぶ増える。他のサードパーティ・レポジトリも必要なら有効に。

/etc/fstab にFAT32(vfat)のパーティションを自動でマウントするようにしても失敗する。後から手動で mount -t vfat とコマンドを打てば問題なし。謎。
06:57 pm | コメントする |

累計:915825、今日:2131、昨日:2183
Created in 0.0203 sec.